レイちゃん永眠
下の記事では、たくさんのご意見・コメントありがとうございました。
レイちゃんとっても愛されてたんだな・・・・・と、暖かい言葉に私も悲しみが和らぎました。
レイちゃんは昨夜、子宮蓄膿症で大出血して、夜中に亡くなりました。
この病気の症状は『開放型』と『閉鎖型』がありますが、レイちゃんは後者の方でした。
ご注意
続きをクリックすると、どういう状態で亡くなったかの詳細と、目を覆いたくなるような画像も
ありますので、苦手な方はスルーお願いします。
レイちゃん、ウチのコになってくれてありがとう。。。
最後は元気な姿で、皆さんにサヨナラしようね♡

これが生前最後の写真です。(今月7日と19日と20日撮影)
右側が、歯切りの際のお腹チェック。
本当は、この間ヨシオと一緒に病院に行くのはレイちゃんの予定でした。
歯の長さを診てもらおうと思ってたのですが、黒猫の腫瘍を優先したからです。
こんなことになるなら、連れて行ってあげればヨカッタと後悔ばかりしております。。。
レイちゃんの亡骸です。←後日、ホトケ様の画像はちょっと
ってことで外しました。情報ありがとうございます。m(_ _)m
・・・・・キレイなカラダのほうだと思います。
突然死だから当たり前か・・・・・1歳7ヶ月の生涯でした。
上歯が無くなってから、体重は40g前後。
それからも、食欲・運動量はウチで1・2を争う位活発でした。
病気・投薬等は、寄生虫がお腹から出ていってからは一切ありません。
そんなレイちゃんに昨夜、とうとう死の恐怖が襲い掛かりました。。。

7月25日夜、普通にゴハンを食べて、そのあと回し車で遊んでるのを見たのが最後でした。
翌朝、レイちゃんが冷たくなってるわ、ケージはこんな状態やわ、慌てて病院に電話して『閉鎖型の子宮蓄膿症』ではないか?と死因を推定しました。
埋葬が終わって、ネットで調べてみました。
コチラ→子宮蓄膿症-pyometra-
すみません。。。 本来なら自分の言葉で説明しなくてはならないのですが、知識と文才がない為、間違った情報を伝えてしまいそうで・・・・・どうかリンクでご了承下さい。m(_ _)m
・この病気は、高齢で免疫力が下がった時や、出産経験のないメスがなり易く、普段から注意してあげて、早期発見・予防を心掛けましょうとあります。
レイちゃんも通院の多いコだったので、先生はレイちゃんを診る度に『メスは子宮の病気が多いからお腹を押してチェックして下さいね?』とやり方を教えてくれました。
・・・・・が、わからなかったです。。。_| ̄|○ 飼主ダメダメです
結構、強く押さえなくちゃわからないそうですが、それって・・・・・最後あんなに破裂するんじゃ、指で押さえた途端、私が引導渡してしまうじゃないかしら!?・・・・・と、思うのですがどうでしょう。。。ヽ(´Д`;≡;´Д`)ノ イヤやイヤや〜〜〜
ウチは女の子がまだ居るし、その辺り、また医師を相談する予定です。
・症状はレイちゃんの場合、多飲多尿が当てはまりました。
夏になってから週イチでトイレの下半分の砂がグッショリになるので、処置すればもう少し長く生きられたかもしれません。
そのことを病院で調べてもらわなかったのは、オナカに寄生虫がいる時からそうだったからなのです。
・・・・・油断してました。。。 これが一番悔やまれてなりません。
レイちゃん・・・・・ごめんなさい。。。(TOT)
・予防策の否認手術について。
100%予防って・・・・・。( ̄∇ ̄|||)
最近フラリと立ち寄ったハムスターのブログでも、術後の容態急変や麻酔で死亡するケースが多くって。。。_| ̄|○ヤダよ〜
グラッとくる確立ですが、私は小動物の手術は抵抗あります。。。
また、くるみ達がそういう状態になって、決断出来るかどうかわかりません。
・・・・・とても『危険な賭け』だと思います。
とにかく、女の子は大変だなとつくづく思いました・・・・・が、もう二度と飼わないとは思いません。
後悔しないように、お迎えしたコが病気になっても、健康体でも、ベストを尽くすお世話をしたいです。
レイちゃんがウチに来て、触られたりされるのはすごくイヤだったろうケド、ちょっとでも幸せ感じてくれたかな?
ゴハンの時とか・・・・・? ゴハンだけか!?(- -)
レイちゃんを埋葬し終えた今でも、まだ野菜や種子類を細かく切って用意してしまいます。(^^;)
レイちゃん・・・・・安らかに。。。
そして、こうしてレイちゃんの最期を観届けてくれた人達に感謝します。
あなたのハムちゃんが、健康な生涯を送れますように・・・・・。
レイちゃんとっても愛されてたんだな・・・・・と、暖かい言葉に私も悲しみが和らぎました。
レイちゃんは昨夜、子宮蓄膿症で大出血して、夜中に亡くなりました。
この病気の症状は『開放型』と『閉鎖型』がありますが、レイちゃんは後者の方でした。
ご注意
続きをクリックすると、どういう状態で亡くなったかの詳細と、目を覆いたくなるような画像も
ありますので、苦手な方はスルーお願いします。
レイちゃん、ウチのコになってくれてありがとう。。。
最後は元気な姿で、皆さんにサヨナラしようね♡

これが生前最後の写真です。(今月7日と19日と20日撮影)
右側が、歯切りの際のお腹チェック。
本当は、この間ヨシオと一緒に病院に行くのはレイちゃんの予定でした。
歯の長さを診てもらおうと思ってたのですが、黒猫の腫瘍を優先したからです。
こんなことになるなら、連れて行ってあげればヨカッタと後悔ばかりしております。。。
レイちゃんの亡骸です。←後日、ホトケ様の画像はちょっと
ってことで外しました。情報ありがとうございます。m(_ _)m・・・・・キレイなカラダのほうだと思います。
突然死だから当たり前か・・・・・1歳7ヶ月の生涯でした。
上歯が無くなってから、体重は40g前後。
それからも、食欲・運動量はウチで1・2を争う位活発でした。
病気・投薬等は、寄生虫がお腹から出ていってからは一切ありません。
そんなレイちゃんに昨夜、とうとう死の恐怖が襲い掛かりました。。。

7月25日夜、普通にゴハンを食べて、そのあと回し車で遊んでるのを見たのが最後でした。
翌朝、レイちゃんが冷たくなってるわ、ケージはこんな状態やわ、慌てて病院に電話して『閉鎖型の子宮蓄膿症』ではないか?と死因を推定しました。
埋葬が終わって、ネットで調べてみました。
コチラ→子宮蓄膿症-pyometra-
すみません。。。 本来なら自分の言葉で説明しなくてはならないのですが、知識と文才がない為、間違った情報を伝えてしまいそうで・・・・・どうかリンクでご了承下さい。m(_ _)m
・この病気は、高齢で免疫力が下がった時や、出産経験のないメスがなり易く、普段から注意してあげて、早期発見・予防を心掛けましょうとあります。
レイちゃんも通院の多いコだったので、先生はレイちゃんを診る度に『メスは子宮の病気が多いからお腹を押してチェックして下さいね?』とやり方を教えてくれました。
・・・・・が、わからなかったです。。。_| ̄|○ 飼主ダメダメです

結構、強く押さえなくちゃわからないそうですが、それって・・・・・最後あんなに破裂するんじゃ、指で押さえた途端、私が引導渡してしまうじゃないかしら!?・・・・・と、思うのですがどうでしょう。。。ヽ(´Д`;≡;´Д`)ノ イヤやイヤや〜〜〜

ウチは女の子がまだ居るし、その辺り、また医師を相談する予定です。
・症状はレイちゃんの場合、多飲多尿が当てはまりました。
夏になってから週イチでトイレの下半分の砂がグッショリになるので、処置すればもう少し長く生きられたかもしれません。
そのことを病院で調べてもらわなかったのは、オナカに寄生虫がいる時からそうだったからなのです。
・・・・・油断してました。。。 これが一番悔やまれてなりません。
レイちゃん・・・・・ごめんなさい。。。(TOT)
・予防策の否認手術について。
100%予防って・・・・・。( ̄∇ ̄|||)
最近フラリと立ち寄ったハムスターのブログでも、術後の容態急変や麻酔で死亡するケースが多くって。。。_| ̄|○ヤダよ〜

グラッとくる確立ですが、私は小動物の手術は抵抗あります。。。
また、くるみ達がそういう状態になって、決断出来るかどうかわかりません。
・・・・・とても『危険な賭け』だと思います。
とにかく、女の子は大変だなとつくづく思いました・・・・・が、もう二度と飼わないとは思いません。
後悔しないように、お迎えしたコが病気になっても、健康体でも、ベストを尽くすお世話をしたいです。
レイちゃんがウチに来て、触られたりされるのはすごくイヤだったろうケド、ちょっとでも幸せ感じてくれたかな?
ゴハンの時とか・・・・・? ゴハンだけか!?(- -)
レイちゃんを埋葬し終えた今でも、まだ野菜や種子類を細かく切って用意してしまいます。(^^;)
レイちゃん・・・・・安らかに。。。
そして、こうしてレイちゃんの最期を観届けてくれた人達に感謝します。
あなたのハムちゃんが、健康な生涯を送れますように・・・・・。






レイちゃんのお悔やみありがとね♡ ・・・・・ついでに私の応援のアリガト☆(笑)
そっか・・・・・レイちゃんお空でフンコちゃんと会えたかな。。。
・・・・・ってゆっか最近フンコちゃんの出番が少ないぞ〜???(爆)
ご主人様が幸せそうだから、第二のハム生のスタートしたのかな♡( ̄m ̄)